松永直子
日大芸術学部演劇学科卒業
卒論「役者の身体」
-“感覚の再現”を求めて-
小学校~高校まで演劇部に所属。
日大芸術学部演劇学科卒業。
卒論のテーマは『役者の身体-“感覚の再現”を求めて-』
卒業後は、劇団を旗揚げしたり自主映画に参加したりと、自由に活動。
年齢の節目にさしかかる頃に鬱病を発症し、暫し引きこもる。
一旦はまた舞台に戻るが、その後約11年間の充電期間を経る。
その後、昔から大好きだった劇団のオーディションをきっかけに再び舞台に戻る。
そして、大学時代に向き合った『役者の身体』について、より深く掘り下げて学ぶこととなる。
 




「本当にこれで合っているのだろうか?」
「存在感を出すにはどうすればいいんだろう」
「舞台の上で苦しくなるのは何故?」
「はいスタート!と言われて、瞬時に力が発揮できない」
「セリフが1本調子。声色を変えたって仕方がないのに、そんなことしか対処方が思いつかない」
「舞台の上で生きているってどういうこと?」
「俳優として、もっと普段から、やるべきことがあるのではないか?」

悩んでいること、充分でないことを自覚していながら
「本番がある」という理由でセリフを覚え、悩みに蓋をし
不足感を抱えながら稽古をこなしていませんか?


習得すべきことは
一度立ち止まってでも
手に入れたほうがいい。
それが

「呼吸コントロール」
です。


これですべてが解決するとは言いませんが
俳優としての多くの悩みや、大方の迷いが解消します。
そして一度習得した方法は
日常生活の中で、個々に持続トレーニングが可能です。
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